中古車の賢い買い方とは?初めてでも分かる中古車を購入する契約の流れ

賢い中古車の買い方

初めて中古車を購入するときって、少し怖いですよね。

  • 中古車屋さんに行ったら絶対に買わないといけないのか?
  • ネットや実店舗、オークションなど、どの買い方がベストなのか?
  • すぐに壊れたりしないのか?
  • どんな手続きが必要になるのか?

分からないことだらけでしょうから、不安になるのも無理はありません。

数十万~数百万円の買い物になるため、できるだけ失敗したくないと思うでしょう。
中古車というのは一台一台のコンディションが異なるので、絶対に大丈夫という保証はありません。

購入した直後は調子が良くても、数ヶ月後には故障が頻発する可能性もあるわけです。
なので、中古車を選ぶ時には、保証などのアフターフォローも含めて考える必要があるといえるでしょう。

ここでは、中古車を購入するときの手順を紹介していきます。
中古車を買うのが初めての人は、これを参考にすると良いですよ。

一般的な中古車の買い方は5種類!そのメリット・デメリットとは?

中古車を買うなら中古車屋さんを思い浮かべると思いますが、それ以外にも色々な方法があります。
それぞれに特徴があって、メリット・デメリットも異なるわけです。

自分のシチュエーションに合わせて使い分けができるように、中古車の買い方の種類について知っておきましょう。

主な中古車の買い方は、以下の5種類となります。

  • 中古車販売店
  • 中古車検索サイト
  • ディーラー
  • オークション代行
  • 個人売買(ネットオークション)

中古車販売店

最もポピュラーな方法としては、中古車販売店がありますよね。
国道沿いに車が並べられているので、誰でも見たことがあるはずです。

メーカーや車種を問わず色々な車が置いてあるので、希望する車種が決まっていない人でも見ながら考えることができます。
大きな店舗なら100台以上の在庫を抱えていますから、車種ごとに比較することができて便利です。

【メリット】

  • 実物を見れるので雑誌などでは分からない質感などを把握できる
  • 整備や保証、ポリマー加工などのサービスが受けられる
  • 購入後の故障などにも対応してもらえる
【デメリット】

  • 近場の店舗には目当ての車種がない場合がある
  • 個人売買やオークション代行などよりも割高になる
  • 事故歴や走行距離を偽るなどの悪徳業者も多い

自宅の近くに良い店があればいいのですが、そうでないなら購入しにくいですね。
中古車はアフターフォローが大切なので、気軽に行ける距離でないと修理が必要になったときに大変です。

あと、粗悪な車両を高額で売りつけるような悪徳業者も少なくないため、十分な知識がない人は騙されてしまう可能性があります。
お店選びが重要になってきますから、良質な店舗を見分ける目が必要です。

中古車検索サイト

カーセンサーやGooなど、ネット上の中古車検索サイトがあります。
中古車を探すときには、まずこれらのサイトを見るという人も多いですね。

昔は中古車情報誌が主流でしたが、ネットの方が利便性が高いために中古車検索サイトが人気となっています。
全国の中古車情報を検索することができるので、車種ごとの価格相場や在庫情報を手軽に調べることができるでしょう。

【メリット】

  • 車種ごとに地域や価格などで絞り込み検索できる
  • 常に最新の情報を集めることができる
  • パソコンやスマホから手軽に調べられる
【デメリット】

  • 現車確認や購入の際には店舗へ行く必要がある
  • 全国の人が見ているので良いものはすぐに売れてしまう
  • 欲しい車があっても遠すぎて行けないことがある

やはり、手軽に調べられるというのは、最大のメリットですね。
全国の中古車情報があるため、かなりのレア車種であっても見つけることができるでしょう。

ただ、あまりにも遠方の店舗であれば、実車を見に行くのが大変です。
通販で購入できる店もありますが、中古車で現車確認をしないで購入するのは危険だといえます。

保証やアフターフォローがしっかりしている販売店であっても、そもそも通うことができないのなら意味がありません。

ディーラー

ディーラーは新車販売しかしていないと思われがちですが、実は中古車の販売も行っています。
下取りで引き取った車両などを、ディーラー保証を付けて販売しているんですね。

トヨタならT-Value、ホンダならホンダオートテラスなど、メーカー独自の中古車の流通網を持っています。
新車と同じようにディーラーで対応してもらえるので、安心して購入することができますよ。

【メリット】

  • ディーラー保証があるので万が一の時にも安心
  • プロの検査員がチェックしているので粗悪品が無い
【デメリット】

  • 保証が充実しているので相場よりも高くなりがち
  • 大手の中古車販売店よりも台数が少ない

ディーラーが販売する中古車は、やはり品質が高いという特徴があります。
乗り換えに伴う下取り車が中心なので、ワンオーナー車などの高品質な車両が多いです。

また、検査員による厳正なチェックと整備が行われており、事故歴や走行距離を隠ぺいするなどの不正はありません。

ただし、品質が高いために、それだけ価格は高くなります。
一般的な中古車販売店よりも割高になりますから、できるだけ中古車を安く購入したい人には向いていないでしょう。

オークション代行

通常、ガリバーやアップルなどの車買取業者は、買取した車をオークションで転売しています。
このオークションは自動車業界の人間しか出入りすることができず、中古車販売店はここから車を仕入れているわけですね。

一般人は入ることができないオークションですが、代行業者に依頼すれば希望する車種を落札してもらうことができます。

【メリット】

  • 相場よりも安く手に入る可能性がある
【デメリット】

  • すぐに希望車種が見つかるとは限らない
  • 現車確認ができない
  • 点検整備なしの現状渡しが基本となる

オークションは業者が利用するものなので、基本的に素人に優しくありません。
点検整備はされていませんし、名義変更や車検の手続きも自分で行う必要があります。

車の知識を持っていないなら、整備工場やディーラーに持ち込んでやってもらわないといけませんね。
その手数料などを考えると、安く落札できたとしても相殺されてしまうでしょう。

よほどの知識がある人でないと、おススメできない方法です。

個人売買(ネットオークション)

業者を通さずに、個人間で車の取引を行うことです。
ヤフオクやメルカリなど、ネットオークションを利用することも含みます。

最も安く車を購入することができますが、多くの手間が掛かりますし保証なども一切ありません。

【メリット】

  • 相場よりも安く車を手に入れることができる
  • 知人から買う場合だと過去のメンテナンス記録なども分かる
【デメリット】

  • 個人での取引のため保証などが一切ない
  • ローンを利用することができない
  • 名義変更などの手続きの手間が掛かる
  • 車に問題があっても知人だと文句を言いにくい

業者を通さないために、整備や点検などが行われません。
何の保証もありませんから、すぐに故障したとしても自己責任となります。

車の個人売買でトラブルになることは多く、これで友情が壊れてしまったという例も少なくないですね。
メリットよりもデメリットの方がはるかに大きいですから、基本的にはやらない方が良いと思います。

一般的な中古車の買い方とは?

これまで、中古車の買い方の種類を見てきましたが、どの方法が最も人気なのでしょうか?
一般的には、以下の方法を組み合わせることですね。

  1. 中古車検索サイトで絞り込む
  2. 希望する車種がある販売店・ディーラーに問い合わせる

これが最も手軽な方法ですから、中古車を探す際にはこの手順で行うのが良いと思います。

中古車検索サイトは、最大手の「カーセンサー」を使っておけばいいでしょう。
常に最新情報に更新されているため、常時40万台以上の登録台数があります。
これだけの数があれば、自分の気に入った車両が見つかるはずです。

カーセンサーの中古車検索はコチラ

中古車を契約するときの流れについて

中古車を初めて購入するときには、何から手を付けて良いのかが分かりませんよね。
どんな流れで契約を進めるのか、どんな書類が必要なのか、納車まで何日掛かるのかなど、分からないことだらけだと思います。

車を購入するときに迷ってしまわないために、全体的な流れを理解しておいてください。
一般的には、以下のような流れとなっています。

  1. 店舗訪問・現車確認
  2. 見積書の作成
  3. 保証やアフターフォローの内容確認
  4. 契約手続き
  5. 必要書類の作成
  6. 任意保険の加入手続き
  7. 支払方法の選択
  8. 納車

店舗訪問・現車確認

中古車検索サイトで目当ての車両が見つかったら、その販売店を訪問します。
現車確認をすることが望ましいので、できれば近場の販売店である方が良いですね。

あまりにも遠い店舗だと行くのが大変ですし、購入後のアフターフォローを受ける際にも不便です。

外観や内装などをチェックして、清潔感があるかどうかをチェックしましょう。
キレイに掃除してあるだけでメンテナンスをしている証拠になりますし、ハンドルやシフトノブの摩耗具合で過去の扱い方も予想することができます。

他にも、各部のポイントを見るだけで、事故車や水没車であるかを見分けることも可能です。
以下のページを参考にして、車両のチェックを行ってください。

失敗しない中古車の選び方とは?

見積書の作成

車両に問題が無いと分かったなら、見積書の作成を依頼しましょう。
自動車は車両価格に加えて、税金や手数料などの「諸費用」が掛かります。

手頃な価格だと思っていても、諸費用を加えると予算を超えてしまうことがあるので注意してください。

諸費用の内訳としては、税金や保険などの「法定費用」と、販売店の整備・手続きなどの「代行手数料」の2つがあります。

法定費用は国に定められた金額ですが、代行手数料は販売店によって金額が大きく異なったりするわけです。

中には、車両代金を安くして代行手数料で高額な費用を請求する業者もいるので、見積書を出してもらって合計金額を見るようにしてください。

諸費用の相場は20万円前後なので、それを大きく超えるなら内訳をしっかりと確認するべきでしょう。

諸費用の内容については、以下のページを参考にしてください。

中古車の諸費用の目安は?不要な諸経費を値引きして節約しよう

保証やアフターフォローの内容確認

見積書の内容に問題が無くても、焦って契約してはいけません。
後でトラブルにならないように、保証やアフターフォローの内容はしっかりと確認をしてください。

  • どこまでの故障が保証されるのか?
  • 保証の期限は何ヶ月?何万キロ?
  • 定期点検は無料でやってくれるのか?
  • 修理が必要な時に代車はあるのか?

よくあるケースとして、保証の範囲はエンジンやミッションなどに限定されるということがあります。
つまり、エアコンや灯火類、パワーウインドウなどが故障しても、保証の対象外となったりするわけです。

ここを確認しておかないと、いざ修理が必要になったときにトラブルになりますね。
支払総額だけでなく、保証やアフタフォローも含めて確認を行ってください。

契約手続き

支払総額や保証・アフターフォローの確認が終わったら、いよいよ契約の手続きに入ります。
車の売買契約では、法的な手続きが必要になるので、いくつかの書類を用意しないといけません。

具体的には、以下のような書類ですね。

  • 実印
  • 印鑑証明
  • 委任状
  • 車庫証明書

契約書に捺印をするので、実印と印鑑証明は必要となります。
印鑑証明は発行から3ヶ月以内が期限ですから、最寄りの市町村役場へ取りに行っておいてください。

委任状については、販売店に名義変更などを代行してもらう際に必要になります。
契約時に販売店で記入するので、自分で用意する必要はありません。

そして、車庫証明書については、販売店に代行してもらうと1万円ほど掛かりますが、自分で取得すれば3,000円くらいで済みます。
少しでも節約したいのなら、事前に警察署で取得しておいてください。

任意保険の加入手続き

車を購入するときには、自賠関保険に必ず加入しないといけません。
これは国から加入を義務付けられている保険なので、絶対に加入する必要があるんですね。

ただ、自賠関保険だけでは、補償の範囲が制限されてしまいます。
死亡による損害で3,000万円、傷害による損害で120万円までしか補償されないわけです。

死亡事故だと億単位の賠償になることもありますし、物損事故だと自賠責保険の範囲外となってしまいます。
足りない分は自己負担となりますから、自賠責保険だけでは心許ないですね。

そこで、任意保険に加入するのが一般的です。
任意保険なら対人・対物賠償保険を無制限に設定できるので、どんな事故を起こしたとしても対応することができます。

万が一の時に備えて、必ず加入をしておきましょう。
安い保険を見つけるには、複数の保険会社で見積もりを取って保険料を比較するしかありません。

同じ補償内容でも、会社によっては年間で5万円以上も保険料が変わったりします。
無駄な保険料を払わないためにも、色々な会社で比較してみてください。

そこで、インズウェブというサービスをおススメします。
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無料で利用できるので、ぜひ使ってみてください。

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支払方法の選択

中古車といえど高額な買い物ですから、様々な支払方法があります。

販売店によって異なりますが、現金一括払いとローンが用意されているのが一般的ですね。
他にも、クレジットカードでの支払いに対応している店舗も増えてきました。

一括払いは、銀行振り込みで行うのが普通です。
現金の手渡しだと数えるのが面倒ですし、防犯上としても不安があります。
指定された販売店の銀行口座に、期日までに振り込むことで契約が成立します。

そして、ローンでの分割払いでは、銀行でのローンと販売店でのローンの2つのパターンがありますね。

ローン金利については、銀行のカーローンが2.5~4.5%と低金利です。
ただ、審査が通りにくいので、大企業に勤めている人でないと厳しいかもしれません。

一方、販売店と提携しているローンでは、審査が緩い代わりに6~7%と高金利となっています。

ローンで支払う場合には、金利も含めた総支払額で判断してください。
月々の支払いが安いと思っていても、総額ではかなりの金額を支払うことになる可能性がありますよ。

納車

支払いの手続きが完了したら、いよいよ納車となります。
一括払いなら販売店が入金を確認した後、ローンなら審査を通過してから、納車の手続きが行われますね。

販売店で必要な法定点検・整備を済ませてから、車両の引き渡しとなります。
基本的には、自分で販売店まで取りに行き、そのまま乗って帰るのが普通でしょう。

遠方の場合は、トラックで輸送して納車となる場合もあります。
その辺は、契約時に販売店と交渉を行ってみてください。

契約完了から納車までは、1~2週間程度が一般的です。
車検の有無や車両の状態によって変わるので、急ぎの場合には販売店に交渉の上納車時期を早めることもできますね。

失敗しない中古車の賢い買い方について

需要の低さを意識すれば安く購入できる

中古車というのは、需要の大きさや車両のコンディションによって、金額に大きな違いがあります。
同じような状態であっても、車種が違うだけで数万円の差があったりするわけです。

たとえば、5年落ちの走行3万kmの状態でも、以下のような差となります。

トヨタ・ウィッシュ 159.8万円
マツダ・プレマシー 119.8万円

これは、ウィッシュは人気車種のため、プレマシーと40万円もの差があるということです。

ただ、利便性を考えるとプレマシーの方が排気量が大きいですし、スライドドアも搭載されているので扱いやすいでしょう。
人気が無かったとしても使い勝手が良いですから、お買い得だといえるわけです。

また、ボディカラーにも注目してみましょう。
白や黒、シルバーなどは、定番色なので車種を問わず人気となります。

しかし、赤や黄色、紫などの派手な色になると、欲しがる人が少なくなるために価格は安くなりがちです。
ボディカラーにこだわりが無いのなら、不人気色を選んでみるのも良いですね。

年式や走行距離は気にしなくても良い

車の寿命としては、「10年・10万km」などと言われることが多いです。
実際、年式が10年落ち、走行距離が10万キロを超えると、中古車の価格は一気に安くなります。

しかし、これは車の寿命だからではありません。
10年・10万kmを超えると需要が下がるために価格が安くなるわけであって、性能に問題があるわけではないということです。

日本車は高品質なので、ちゃんとメンテナンスをすれば50万kmくらいは走ることができます。
たとえば、タクシーは50万kmほど使用されますし、長距離トラックだと100万kmを超えることもあるようです。

中古車で注目するべきなのは、年式や走行距離ではなく、ちゃんとメンテナンスをしているかどうかということ。
記録簿の有無をチェックして、定期的にオイル交換などが行われているかを確認しましょう。

年式が古くて走行距離が多い車両を狙うことで、格安で中古車を手に入れることができるはずです。

中古車を選ぶ時の走行距離の目安

中古車が安くなる時期を狙う

中古車の価格は需要と供給で決まるので、時期によって安くなったり高くなったりします。
需要が大きくなる時期は中古価格が高くなり、需要が小さくなれば中古価格は安くなるということです。

そして、年間で最も中古価格が安くなるのは、4~5月の春先と言われています。
中古車市場は新生活を迎える1~3月がピークを迎えますが、それを過ぎると一気に需要が終息するわけです。

そのため、4月・5月くらいは中古車販売店でセールを行って在庫処分をすることが多いですね。

また、大型連休の直後やボーナス前も、需要が無いので中古車価格が下がりやすいです。
特に急ぎでないのであれば、こういった時期を待って購入するのが良いでしょう。

中古車が安い時期はいつ?良質な中古車を格安で購入できるタイミング

良質な中古車を手に入れるためのベストな買い方

これまで見てきたように、中古車の購入方法はたくさんあります。
中古車検索サイトで調べてから販売店を訪問するのが最もポピュラーな方法ですが、それでも近所に目当ての車種があるとは限りません。

自分の力だけで中古車を探そうとすると、どうしても限界があるんですね。
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